{08b6}
戦場をかける商人
「いや～、{ビュウ}さんには
　いつもお世話になっちゃって。
　私、あたらしいもの仕入れて
　おいかけますから
　また、このつぎもよろしく！
{end}

{090e}
　おてがみがおちている……
{end}

{091c}
　読んでみる
　きにしない
{end}

{092d}
『前略
　あなたは戦場をかける商人。
　いつでも旅から旅へ。
　たまに帰ってきたときくらい
　お店にきてくれてもいいのに。
　会いたいです。
　でも、あなたはお酒がのめない。
　……さびしいです。
　……こいしいです』
{end}

{09ae}
「あんたキャンベル戦竜隊って
　知ってるかい？
　
　はい
　いいえ
{end}

{09d6}
「おう！　そりゃ、めずらしい！
{end}

{09e6}
「そりゃあそうだよな。
{end}

{09f2}
　よかったら隊長にあってやってくれ。
　ここの２階にいるからさ。
　
　これがまた情けないやつでさあ。
　帝国のやつらには、ぜんぜん
　あいてにされてなくてさ！
{end}

{0a4c}
「もしかして{ビュウ}さん？
　
　
　おあいできてうれしいです。
　知り合いがいつもお世話になってると
　いってました……。
{end}

{0a8f}
センダック
「わし、はなしをきいてほしい……。
　
　きかせて
　ききたくない
{end}

{0ab8}
センダック
「ウダウダばなしは
　いやだよね……。
{end}

{0ad2}
　……わし、かんがえたんだ。
　
　
　姫の中で神竜があばれると
　わしもすこしだけ
　くるしくなる……。
　それがわかるのはわしだけだから
　姫のこといたわってあげたい……。
　
　でも、姫のとしごろの娘さんなんて
　どうやっていたわるのか……。
{end}

{0b5b}
センダック
「ごめん、{ビュウ}。
　やっぱりこんどにする。
{end}

{0b77}
ゾラ
「{ビュウ}！
　はなしがあるんだけどね！
{end}

{0b8d}
「う～ん、あと５分……。
{end}

{0b9c}
「う～ん、あと３分……。
{end}

{0bab}
　ねかせておく
　たたきおこす
　やさしくおこす
{end}

{0bc5}
「う～ん、かあちゃん
　ありがとう……。
{end}

{0bda}
「ひっ！
{end}

{0bdf}
「だれだ！？
　かあちゃんみたいな
　おこしかたで！
{end}

{0bfa}
「ゲゲッ！
　あんたはカーナ戦竜隊の……。
　
　……ってことは、かあちゃんも
　いっしょだな！
{end}

{0c2d}
「それはまずいっ！
{end}

{0c37}
ゾラ
「こら！
　こんなところにいたのかい！
{end}

{0c4e}
ゾラ
「{ビュウ}。
　
　この子は私のむすこでねえ。
　わけあってこの国に
　おいてきてたんだ。
{end}

{0c83}
ゾラ
「わけってのはね……。
　ほら、じぶんでせつめいしな！
{end}

{0ca2}
「は、はい！
　
　
　ぼくはキャンベルにも
　カーナに負けない戦竜隊を
　つくろうとおもいました。
　それでかあちゃんとはなれて
　ー人でがんばろうって
　キャンベルにのこりました。
{end}

{0d06}
ゾラ
「それで？
　キャンベル戦竜隊は？
{end}

{0d1d}
「あ、あの、ぼくとドラゴン１匹……。
{end}

{0d32}
ゾラ
「それだけかい！？
　……なさけないねえ。
　ま、そんなことじゃないかと
　おもっていたけどね。
{end}

{0d66}
ゾラ
「……変わったドラゴンだね。
　ちょっと、呼んでみてごらん。
{end}

{0d8c}
「いや、あ、あの……。
{end}

{0d98}
「こい！
　（おねがいだからきてくれよ～）
{end}

{0dae}
ゾラ
「……あんた、ドラゴンにも
　なめられてんのかい……。
　なさけないねえ。
{end}

{0dd7}
ゾラ
「{ビュウ}。
　ちょっとたのむよ。
{end}

{0dea}
　こい！
　まて！
{end}

{0df5}
ゾラ
「またせてどうするんだい？
　ほら、{ビュウ}。
{end}

{0e0e}
「す、すごい！
　ドラゴンがいうことをきくなんて！
　
　さすがカーナ戦竜隊隊長！
{end}

{0e3b}
ゾラ
「ふ～ん。
　こういうドラゴンもいるんだねえ。
{end}

{0e56}
ゾラ
「どうだろうね、{ビュウ}。
　
　うちのむすこと、このドラゴンを
　船にのせてやってくれないか？
　
　かんげいします
　ドラゴンだけ
{end}

{0e9e}
「そんなこといわないで！
{end}

{0eab}
「ありがとうよ、{ビュウ}。
{end}

{0eb7}
　むすこには廊下のそうじでも
　させておけばいいよ。
　
　なんにもできないから
　みならいでいいからね。
{end}

{0ef0}
「さ、あんた！
　おいで！
{end}

{0efe}
「{ファーレンハイト}のしきたりは
　きっちり教えておくよ。
{end}

{0f17}
　ドラゴンに名前をつけてあげましょう。
{end}

{0f2e}
ゾラのむすこ
「そっかぁ！
　
　ドラゴンには名前をつけるのかあ！
　いや～、きづきませんでした！
{end}

{0f63}
ゾラのむすこ
「あ、あの、ぼくは、え～と……。
　
　ぼくのジョブはランサーです。
　得意なのはそうじです。
　よろしくおねがいします！
{end}

{0faa}
ビッケバッケ
「{ビュウ}のアニキ！
　
　ここのおじいさんにお金を
　あずけたら１０００倍にして
　かえしてくれるんだって！
{end}

{0feb}
「イヒ、イヒヒ。
　
　
　ワヒをしんじるんじゃ。
　イヒヒ、イヒ。
{end}

{100e}
ビッケバッケ
「どうしたらいいかなあ……。
　
　あずけてみな
　だまされるな
{end}

{1037}
「アニキがそういうなら
　だいじょうぶだね！
{end}

{104e}
「よ～し！
　サイフごとあずけるぞ！
{end}

{1061}
「やっぱり、そうかな～。
{end}

{106e}
ビッケバッケ
「アニキ……。
　
　おじいさんのいってること
　本当だったらどうしよう……。
{end}

{109f}
「ヨロイの男たちが
　部屋をかせとドカドカと……。
　
　あたしゃ、グランベロス帝国が
　仕返しにきたのかと思いましたよ。
{end}

{10e8}
バルクレイ
「情けないです……。
{end}

{10fb}
タイチョー
「{ビュウ}も協力！
　でアリマス！
{end}

{1114}
マテライト
「キャンベル解放の英雄！
　
　このマテライトの名前入り武器防具！
　{ビュウ}も買うのじゃ！
{end}

{1154}
「ちょっと高いな……。
{end}

{1162}
「なんだかセンスわるいってかんじ。
{end}

{1174}
「あっ！　{ビュウ}さん！
　ようこそわが家へ！
　どもども！
　私ですよ！
　戦場をかける商人です！
{end}

{11ac}
　『おてがみ』を手にいれた。
{end}

{11bd}
　もらっちゃう
　きにしない
{end}

{11cd}
戦場をかける商人
「{ビュウ}さん……。
　『あまいワイン』はサービスしときます。
{end}

{11f9}
　『エッチぼん』を手にいれた。
{end}

{120b}
　『てづくりクッキー』を手にいれた。
{end}

{1220}
　『ばんのうやく』を手にいれた。
{end}

{1233}
　『たんすのアレ』を手にいれた。
{end}

{1246}
　『むずかしぼん』を手にいれた。
{end}

{1259}
　『しゅうさいノート』を手にいれた。
{end}

{126e}
　『あまいおもいで』を手にいれた。
{end}

{1282}
　『あまいワイン』を手にいれた。
{end}

