{0c3d}
「反乱軍の人ですね。
　
　
　自ら反乱軍と名のる
　その心意気……。
　ステキですわ……ハァハァ。
{end}

{0c80}
「おくで人がねているんだ。
　しずかにしてくれ。
{end}

{0c9b}
ドンファン
「おお、やまいにふせる女性がいると
　わかっているなら……。
　アリャリャ～？！
{end}

{0ccd}
「いらっしゃいませ。
　
　
　この町にすみついているプチデビを
　つれていってくれるなら
　反乱軍はタダです！
{end}

{0d0b}
ドンファン
「もえさかる炎よりも
　アツイものがある。
　大空にうかぶたいようよりも
　アツいものがある。
{end}

{0d45}
　しっているかい？
{end}

{0d4f}
「は……？！
　な、なんですか？あなたは？！
{end}

{0d66}
ドンファン
「それは、このドーンファンが
　きみをおもうあついきもちのつもりだ！
{end}

{0d8f}
「はあ……。
{end}

{0d96}
ドンファン
「ようはアレアレアレ……。
　ドンファンズバーニングハーツ。
　ユー、ラジャー？ってわけだ。
{end}

{0dcb}
　アイアム、じゅんじょうこうは
　ロンリネスアローン！
　オーケイ？！
{end}

{0def}
　てれかくししてもダメさ……。
{end}

{0dff}
　ぼくはきみの心の中を、あたかも
　けんびきょうをのぞくかのように
　すかしてみることができるつもりだ。
{end}

{0e38}
　やだ……このひと、けんびきょうの
　押し売りかしら……。
{end}

{0e5a}
ドンファン
「ようはアレアレアレ……。
{end}

{0e6e}
ルキア
「ドンファーン！！
　……なにしてんのよ？
{end}

{0e88}
ドンファン
「アレアレアレ？！
　おお、ゆるしてくれ、ルキア！！
{end}

{0ea9}
「この人、カーナから
　ながれてきたみたいなの。
{end}

{0ec4}
　{ビュウ}、{ビュウ}って
　いつもうなされているのよ。
{end}

{0edc}
ミスト
「…{ビュウ}……？
{end}

{0ee8}
　{ビュウ}なの……？！
{end}

{0ef2}
　わたしよ……。
　元カーナ騎士団の……ミストよ。
{end}

{0f10}
「気がついたの？
{end}

{0f1b}
マテライト
「ミ、ミスト！！
　生きていたのか？！
{end}

{0f37}
ミスト
「マテライト団長…！
　ええ……。
　あの日……。
　カーナが滅びた日いらいですね。
{end}

{0f6e}
マテライト
「おお！
　
　ワシは、もう、おまえさんは
　やられてしまったと思っていたんじゃ。
　
　いったい、どうやって
　カーナから逃げのびたんじゃ？
{end}

{0fc0}
「ちょっとあなた！
　この人は病気なんですから
　大声でさけばないでください！！
{end}

{0ff1}
マテライト
「おお、すまんすまん……。
{end}

{1005}
ミスト
「ううん……。
　だいじょうぶです……。
　{ビュウ}と団長の顔をみたら
　なんだか元気になってきちゃったわ。
{end}

{1044}
マテライト
「そうかそうか、それはよかった！
　てれるのう、{ビュウ}。
{end}

{1066}
ミスト
「あの時……
　たおれていた私は……
{end}

{1081}
　……ひとりの男性に
　たすけだされたんです。
{end}

{109c}
マテライト
「なんと？！
　いったい誰じゃ？！
{end}

{10b6}
ミスト
「…………。
{end}

{10c1}
マテライト
「ミスト！
　誰がたすけてくれたんじゃ？！
{end}

{10df}
ミスト
「……グランベロス名将……。
　サスァ・パルパレオス……。
{end}

{1103}
マテライト
「！？
　……パルパレオス？！！
{end}

{111a}
ドンファン
「帝国の将軍がいったいなぜ？！
　なぜ、カーナの騎士を？
{end}

{1143}
ミスト
「……私にも理由は
　まったくわかりません……。
{end}

{1165}
ルキア
「{ビュウ}！
　メロディアの家にきて！！
{end}

{117d}
ワガハイ
「ワガハイたちも船にのるのだ！
　死をはこぶ船！
　その名も…………。
{end}

{11ae}
ドンファン
「いやいや、けっしてこのドンファン
　ルキアに頭があがらないわけではない。
{end}

{11dd}
メロディア
「わたしのおじいちゃんだよ～！
{end}

{11f3}
おじいちゃん
「おお！
　あんたが{ビュウ}か。
　いま、メロディアから
　話を聞かせてもらったところじゃ。
{end}

{122b}
　しばらく見ないあいだに
　メロディアがりっぱになってくれて
　わしゃ、とってもうれしいんじゃ。
{end}

{125e}
メロディア
「そんなの言わなくたっていいよ～。
　ハズカしいよ～。
{end}

{1282}
おじいちゃん
「いやいや……。
　言わなんだではなく言えなんだじゃ。
{end}

{12a9}
メロディア
「……？
　メロディア、意味わかんな～い。
{end}

{12c7}
おじいちゃん
「ほっほっほ……。
　ゴドランドに伝わることわざじゃ。
{end}

{12ec}
「あなた、お帰りなさい。
　今日もお仕事おそかったのね。
{end}

{130f}
「ただいま。
　ちょっといそがしくてのう。
{end}

{1325}
「なかなか帰ってこないから
　私、心配しちゃったわ。
{end}

{1347}
「いやいや、ゆるしてくれい。
　帰らなんだ……ではのうて
　帰れなんだ……なのじゃ。
{end}

{1376}
「というような意味じゃ。
　はたしてわかい人にわかるかのう？
{end}

{1399}
メロディア
「おじいちゃん、ことわざジジイなの。
　
　変わり者ってよくいわれるけど
　カンベンしてあげてね。
{end}

{13d5}
おじいちゃん
「このメロディアは
　昔から動物やプチデビルが好きでな。
{end}

{13ff}
　カーナにはプチデビルや
　ドラゴンがいっぱいいると聞いてのう。
　
　それからは
　カーナに行きたい行きたいと
　ずっとせがんでおったのじゃ。
　ほうっておいたら、ある日とつぜん
　でていきおってのう。
{end}

{146e}
メロディア
「おじいちゃんたら
　わたしのことばっかり！
{end}

{148b}
　おじいちゃんだって
　ときどき何もいわないで
　ふらっと旅にでちゃうんだよ。
{end}

{14b7}
おじいちゃん
「ああ……。
　
　とつぜん旅にでたくなるのは
　我が家の血すじじゃな。
　
　そして、旅からもどると
　ひとまわり大きくなるんじゃ。
{end}

{150c}
メロディア
「そうだ！　{ビュウ}！
{end}

{151c}
　おじいちゃんは旅にでて
　ゴドランドのことわざや言い伝えを
　たくさんあつめてくるんだよ。
　それで、{ビュウ}たちに
　聞いてほしいことがあるんだって！
{end}

{1570}
おじいちゃん
「おお！
　そうじゃった！
　その話をするために
　あんたたちを家に呼んだんじゃ。
{end}

{15a5}
　ゴドランドに古来より伝わる
　伝説がある……。
{end}

{15c5}
　　　　　鳥のすがたをかりた竜
　　　　　　　この地に眠る
{end}

{15eb}
　　　　　　怒りにあふれる
　　　　　　　　鳥の竜
　　　　けして起こしてはならぬ
{end}

{161e}
センダック
「神竜の伝説……？！
{end}

{1633}
{ヨヨ}
「……鳥の竜…ガルーダ……。
　怒っています……。
　すさまじい怒りを感じます……。
{end}

{166b}
センダック
「あ、わしも……。
　わしもちょっとだけ感じる……。
{end}

{168e}
{ヨヨ}
「ガルーダがいる場所は
　わかりますか？
{end}

{16a9}
おじいちゃん
「ああ、見つけてありますじゃ。
　西のどうくつにおります。
　気をつけるんじゃぞ。
　魔物がいっぱいじゃ。
{end}

{16ee}
「あなたもけんびきょうの
　押し売りなの？
{end}

{1708}
ルキア
「なに？またドンファンは
　女の子をくどいていたの？
{end}

{172b}
「……う～ん……。
{end}

{1735}
「ねている人の仲間なんだって？
　それなら、はやく会ってやりな！
{end}

{175c}
「あなたが{ビュウ}って人なの？
{end}

{176c}
ミスト
「まだ……。
　私たちの希望はかなえられるかしら……。
　あきらめなくてもいいのね……。
{end}

{17a1}
マテライト
「これでカーナ騎士団の復活じゃ！
{end}

{17bc}
センダック
「……{ビュウ}……。
　わし……わし……。
　ウダウダ……。
　クドクド……。
{end}

{17e8}
マテライト
「おお、{ビュウ}。
　
　さっきプチデビが
　ここへきたんじゃ。
　
　仲間にいれてくれとかいって
　おどっていったぞ。
{end}

{182b}
タイチョー
「ごくろうさまでアリマス！
{end}

{183f}
センダック
「ウダウダウダ……。
　クドクドクド……。
{end}

{185b}
タイチョー
「騎士たるもの酒は飲んでも
　飲まれるなでアリマス！
{end}

{1884}
「ここはせまい……。
　武器がきずつかないようにしないと。
{end}

{18a4}
「ここはムサい……。
　防具がこわれないようにしないと。
{end}

{18c3}
「ここはあつくるしい……。
　道具がくさらないようにしないと。
{end}

{18e5}
　買物をする
　用はない
{end}

{18f7}
「ありがとうございました。
{end}

{1905}
「この町にはプチデビが
　すんでいるのよ。
　
　あれは小さくても死神。
　できるものなら
　だれか連れていってほしいわね。
{end}

{194a}
「このゴドランドは平和なのに
　外の世界は大変なのねえ。
{end}

{1970}
メロディア
「それじゃあ
　そのどうくつに向かって出発だね！
　ドラゴンを呼んでおくね！！
{end}

{19a4}
「あんた達が反乱軍だったのか。
　帝国との戦いは大変だろうけど
　がんばってくれ！！
{end}

{19da}
{ヨヨ}
「センダックったら
　お酒よわいのに……。
{end}

{19f5}
　『ステルスアーマー』を手にいれた。
{end}

{1a0a}
　『ポエムにっき』７個を手にいれた。
{end}

{1a21}
　『せいなるくさ』を手にいれた。
{end}

{1a34}
　『アソウルト』を手にいれた。
{end}

{1a46}
　『マスターロッド』を手にいれた。
{end}

{1a5a}
　『にがいおもいで』を手にいれた。
{end}

{1a6e}
　『エリクサー』を手にいれた。
{end}

{1a80}
センダック
「いきましょ……いきましょ……。
{end}

