{0390}
エカテリーナ
『あの方ののんでいた
　あまいワイン……
　ウフッ……
　このグラスはわたしのもの……。
{end}

{03c6}
エカテリーナ
『あの方ののんでいた
　とくせいうにうじ入りカクテル…。
　ウフッ……
　このグラスはわたしのもの……。
{end}

{0406}
　でも……
　あのてがみは……。
　
　いったいだれ……。
　このなかに……？
{end}

{042e}
フレデリカ
「みんなは{ヨヨ}さまの
　ことばかり心配してる……。
　わたしのところにきてくれるのは
　{ビュウ}さんだけ……。
　
　いいわ……わたしには……
　ク、クスリがあるから……。
{end}

{048c}
ディアナ
「ねぇねぇ……知ってる！？
　知ってる！？
{end}

{04ab}
　なんだい？
　ごめん……いまいそがしい
{end}

{04c0}
「さいきん……
　{ヨヨ}さまのお部屋から
　くるしそうな声がするのよね。
　なにかしら…やっぱりぃ……
　神竜とお話してるのかしらねぇ…。
{end}

{050e}
『オホホホ……
　たくさんねむって美しいはだをたもつの。
　
　あたしのファンをふやすのよ。
{end}

{053f}
『フン！！
　この船ぇ……ぜぇんぜぇんいい男
　いないじゃないのよぉ。
　オーホホホホホ……！！
　おきるきもしないわよ。
{end}

{0581}
エカテリーナ
『空がわれてこの世の終わり……。
　ウフフフフ……ウフ……
　あの方とおなじ船のなかで……
　……ウフフフフ。
{end}

{05ca}
アナスタシア
「{ビュウ}、知ってる？
　
　バルクレイから聞いたんだけど
　帝国のアーバイン将軍は
　エクスカリバーをもってるんだって。
　剣士だったらー度は
　使ってみたい伝説の名剣なんでしょ？
　
　バルクレイなんて
　オノしかもてないからねー。
{end}

{0658}
ジャンヌ
「ああ～……お酒……
　お酒……。
　ドーンファーン！！
　酒もってこ～い！！
{end}

{068b}
ドンファン
『ジャンヌ～……
　からだにわるいよ～。
{end}

{06a6}
ドンファン
『どっちにしようかな～。
　まよっちゃうな～。
{end}

{06c4}
ジョイ
「ドンファンさん……
　はい、こおりのくさですよ。
{end}

{06e2}
ネルボ
「ドンファンさん……
　はい、しっぱいクッキー食べて。
{end}

{0704}
「こないだね……
　マテライトがきてね……。
　
　さいきんはやりのヨロイはなんじゃ？
　とか聞いてきたの。
　
　てきとうにこたえたらね。
　つぎはさいきんはやりの杖はなんじゃ？
　とか聞いてくるのよ。
　はやりの杖なんてあるわけないじゃん！
　って言ったらぁ。
　
　こんどは……
　さ、さいきんはやりのド…ドレスは？
　って、まっかな顔していうのよ。
　変なしゅみでもあるのかしら。
　あのオジサン！！
{end}

{07db}
フレデリカ
「なぜなの……
　なぜなの……
　ああ……{ビュウ}……
　わたし、ふるえがとまらないのよ。
　ああ……
　ああ……ク、クスリ……。
{end}

{0821}
「ふ～ん。
　そうかあ。
　そうなんだ～。
{end}

{0837}
ドンファン
『きょうくん！！
　ウィザードには手をだすな！
{end}

{0857}
ドンファン
『きょうくん！！
　プリーストには手を出すな！
{end}

{0879}
ドンファン
『人生最大のピ～ンチ！！！
{end}

{0890}
アナスタシア
「{ビュウ}、知ってる？
　
　ドラゴンは成長すると
　マスタードラゴンというやつに
　なるんですって。
　なんでもかんでも最大まで
　成長させるとなるらしいの。
　
　バルクレイからきいたのよ。
{end}

{0900}
ネルボ
「あ、{ビュウ}さん。
　
　この女性の敵ドンファンは
　ここにとじこめておくことになりました。
　いいですよね。
{end}

{0940}
ジョイ
「私とネルボが、みはってます。
　外に出すのは戦いの時だけです。
{end}

{096f}
ジャンヌ
「ドンファン、なんかみじめだね。
　
　ちょっとはいいところも
　あるんだけどさ。
　
　でも、ノゾキをみつかったら
　しょうがないか……。
{end}

{09bb}
ミスト
「……まだ、からだが本調子じゃないの。
　戦いがないときはやすませてね……。
{end}

