{086a}
エカテリーナ
『あのお方も今、同じ空を
　見ているのかしら……。
　いつも後ろ姿ばかり……。
　
{end}

{08a9}
ゾラ
「ひさしぶりのキャンベルだ。
　なんだかおちつかないよ！
{end}

{08c9}
フレデリカ
「私……よく倒れます。
　
　ちゃんと戦いますけど
　でも……すいません。
　
　いやいや、たよりにしてるよ
　ゆっくりやすんで
{end}

{0917}
ディアナ
「ちょっと知ってる？
　
　あの、どっちがどっちかわかんない
　ランサーのふたりぐみの話。
　
　何があったんだ？
　別に知らなくてもいい
{end}

{096d}
ルキア
「{ヨヨ}様が戻って
　これからが本番よねえ。
　そうなるとライトアーマーが
　私ー人じゃつらいんだなあ……。
{end}

{09b1}
メロディア
「{ビュウ}も{ヨヨ}様を
　好きなの？
　もちろん！
　そうでもないよ
{end}

{09dc}
「………………。
　
　
　メロディアは{ビュウ}のこと
　大好きだよ……。
{end}

{0a03}
「えへへ。
　あんしんあんしん。
　
　あ、でもルキアが
　男なんて信用しちゃダメって
　言ってたから、どうしようかな。
{end}

{0a46}
「ありがとう……。
　{ビュウ}はやさしいですね。
{end}

{0a5d}
「{ヨヨ}様が戻ったおいわいに
　お部屋の前で、いつものやつを
　やってたんだって。
　『ランランランサー！　ヤリヤリ！』
　……っていうやつ。
　
　そしたらゾラにウルサイって
　ぶたれちゃったんだってさ。
　
　ー人はおかあさんのこと思い出して
　ホームシックらしいの。
　まあ、しずかでいいんだけどさ。
{end}

{0b06}
「ふ～ん。
　そうかあ。
　そうなんだ～。
{end}

{0b1d}
フレデリカ
「わたしはだいじょうぶです。
　ク、クスリがあれば……。
{end}

{0b40}
エカテリーナ
『あの方の好きなものは
　うにうじ……。
　ああ、うにうじに心をこめて
　あの方におくりましょう……。
{end}

{0b83}
エカテリーナ
『あの方の好きなものは
　あまいワイン……。
　ああ、あまいワインに心をこめて
　あの方におくりましょう……。
{end}

{0bca}
アナスタシア
「お金やエサがたりないときは
　『よりみち』ってのがあるんだって。
　本番のまえにちょっと戦って
　ちからをたくわえるの。
　
　のろのろヘビーアーマーの
　バルクレイが言ってたのよ。
　あの人、変なことしってるのね。
{end}

{0c4b}
ドンファン
『きょうくん！！
　ウィザードには手をだすな！
{end}

{0c6b}
ドンファン
『きょうくん！！
　プリーストには手を出すな！
{end}

{0c8d}
ドンファン
『人生最大のピ～ンチ！！！
{end}

{0ca4}
アナスタシア
「カーナ再興の夜のこと
　おぼえてる？
　バルクレイったらフレデリカと
　おどったんですって……。
　
　別にあんなのろのろヘビーアーマー
　どうでもいいんだけど
　なんだか腹が立つのよね。
　あれ？　あれれ？
　どうして……。
　どうして腹が立つのかな……。
{end}

{0d3d}
アナスタシア
「バルクレイなんか言ってた？
　
　おめでとう
　べつに……
{end}

{0d66}
「そういうことなの。
　エヘヘ。
{end}

{0d77}
「な～んだ。
{end}

{0d7e}
エカテリーナ
『ああ、あの方の笑顔……
　わたしのためだけの笑顔……
　あまいワインのおかげだわ……。
　ウフ……ウフフ……ウフ……。
{end}

{0dc8}
エカテリーナ
『ああ、うにうじが好きだって
　きいていたのに……
　もう、ダメだわ……
　きらわれてしまった……
　いったいどうしてこんなことに……
　でも、いいわ……
　うにうじをおくった女として
　わたしはあの方の記憶にのこる……
　ウフ……ウフフ……ウフ……。
{end}

{0e56}
エカテリーナ
『私、やってみる……。
　
　ぜんぶの戦いが終わったら
　あの方にうちあけるの……
　私のあつい想い……
　ダメだったら……
　そのときは……
　みんなをまきこんで……
　ウフフフフ……ドッカンよ！！
{end}

{0ece}
エカテリーナ
『思い出した……
　
　{ビュウ}が言ったんだ……
　あの方が好きなのはうにうじって……
　
　私が、あの方にきらわれたのは
　{ビュウ}のせいだ……
　
　私、わすれない……
　ぜんぶの戦いが終わったら……
　{ビュウ}を……
　フフ……フフ……。
{end}

{0f5e}
ネルボ
「あ、{ビュウ}さん。
　
　この女性の敵ドンファンは
　ここにとじこめておくことになりました。
　いいですよね。
{end}

{0f9e}
ジョイ
「私とネルボが、みはってます。
　外に出すのは戦いの時だけです。
{end}

{0fcd}
ネルボ
『戦いが終わったらドンファンさんが
　マハールへ連れていってくれる……。
　きみのひとみにうつる
　マハールの湖がみたい……ですって。
　でも親友のジョイにはないしょ……
{end}

{1032}
ジョイ
『戦いが終わったらドンファンが
　キャンベルに来てくれる……
　きみより美しい自然があるなんて
　このドンファンには信じられない！
　だからぜひくらべてみたい……ですって。
　でも親友のネルボにはないしょ……
{end}

{10af}
ドンファン
『どうだ、{ビュウ}！
　これが、このドンファ～ンの実力だ！
{end}

{10d4}
メロディア
「ねえ、{ビュウ}！
　メロディアのこと好き？
　ウソはつけない
　好きだよ
{end}

{1103}
「ケチケチ！
{end}

{110a}
「ダメーっ！　心がこもってない～！
{end}

{111e}
メロディア
「ねえ、{ビュウ}は
　戦いが終わったらどうするの？
　かんがえてない
　いろいろやることはあるのさ！
{end}

{115a}
「ダメだよ～！
　みんないろいろかんがえてるよ！
{end}

{1173}
「すごいねえ、{ビュウ}！
　わたしともときどきあそんでね！
{end}

{118f}
ゾラ
「うちのむすこはどうだい？
　
　よくやっている
　いまいち
{end}

{11b2}
「それならいいんだけどね。
{end}

{11c0}
「そうかい……
　やっぱり名前に負けてるのかねえ。
{end}

{11e1}
「……そんなもんだよねえ。
{end}

{11ef}
フレデリカ
「私……ふるえてますね……。
　
　時間です……。
　ク、クスリの時間です……。
　
　きょうは『ばんのうやく』に
　しようかな……。
{end}

{123f}
フレデリカ
「私……こんなんじゃいけないと
　ずっとかんがえていたんです……。
　戦いが終わったら
　元気になるようにがんばりますね。
　その時は{ビュウ}さん……。
　いっしょにクスリ屋を
　はじめませんか？
　
　だいじょうぶです。
　売り物には手をだしません……。
{end}

{12d6}
ディアナ
「ちょっと～！
　船内のウワサばなし知らない？
　ウワサがないと私、ストレスが
　たまっちゃうのよ！
{end}

{1315}
ディアナ
「{ビュウ}。
　もう少しで戦いが終わるってホント？
　わからないよ
　そうかもしれない
{end}

{134b}
「そうなんだ……。
　ウワサは本当なのねえ。
　
　私、かんがえたのよ～。
　もう、人のウワサとかそういうの
　きにするのやめようって。
　自分のことかんがえながら
　ゆるゆるとすごすことにするわ。
{end}

{13b7}
ルキア
「{ビュウ}、なんだか最近
　かっこいいよ！
　どう、私とウワサになってみない？
　
　
　ごめんなさい
　おねがい！
{end}

{13f9}
「じょうだんじょうだん！
　息抜きもひつようでしょ？
{end}

{1417}
ルキア
「みんな戦いが終わったあとのこと
　かんがえはじめてるわね。
　{ビュウ}。
　私、みんながしあわせになるように
　いっしょうけんめい、おいのりするわ。
　戦いが終わったら
　{ビュウ}もいっしょに
　おいのりしましょ！
{end}

{148e}
ジャンヌ
「あの、キャンベルのふたりぐみ……。
　
　おとなしそうなかおして
　なかなか、やるね……。
　
　ドンファン、かわいそうだけど
　たまにはいいね、しずかで。
{end}

{14e3}
ジャンヌ
「戦いが終わったらマハールのみんなで
　故郷へかえるんだ。
　タイチョーにはとくにがんばって
　もらわなくちゃ。
{end}

{1527}
ミスト
「……まだ、からだが本調子じゃないの。
　戦いがないときはやすませてね……。
{end}

{1556}
ミスト
「フレデリカとそうだんしたのよ。
　
　戦いが終わったら
　キャンベルでゾラさんの
　お世話になるの。
　キャンベル・ラグーンのきれいな空気。
　たのしみだわ。
{end}

{15b5}
トゥルース
「あ、あの……。
　
　なにも考えないで
　この部屋にはいったのですが……。
　
　なんか女の人ばっかりで
　きんちょうしちゃって……。
{end}

{1609}
『なによ……。
　パルパレオス将軍は
　{ヨヨ}さまと……。
　ふん、あの小娘め……。
{end}

{1637}
『ふふふ……。
　
　
　{ビュウ}ったら
　私のことが気になって
　しかたないのね……。
　ちょっとかわいいじゃない……。
{end}

{1677}
『……キャンベルのきれいな空気。
　私の美しさはきっと１００ばい……。
　男どもがほうっておかないわね……。
{end}

{16b6}
ジョイ
「ドンファンさん
　かわいいと思いません？
{end}

{16d2}
ネルボ
「殿方であそぶ……。
　たのしいですわよ。
{end}

{16ee}
ドンファン
『あ、あわれだ！
　このドンファ～ンともあろうものが！
　ドンファン人生最大の
　くつじょ～く！！
{end}

{1729}
ジョイ
「こんどはドンファンで
　なにしてあそぼうかしら……。
{end}

{1749}
ネルボ
「こんどはドンファンを
　はだかにしちゃおうかしら……。
{end}

{176a}
ドンファン
『い、い、いまにみていろ！
　
　ふたりともこのドンファ～ンの
　とりこにしてやる！！
{end}

{179c}
ディアナ
「ねえねえ、知ってる？
　ちょっと、しんこくなはなし！
　きかせて
　いま、いそがしいから……。
{end}

{17d5}
「メロディアがたいせつにしている
　ドラゴンパンツがあるのね。
　
　そのパンツがなくなったんだって。
　
　
　さがしたら、なんと、男子の部屋で
　みつかったのよ！！
　ランサーの槍にしばってあったの！
　それでそれで、その槍のもちぬしは
　レーヴェなの！！
　さいていよね～！！
{end}

{1868}
ディアナ
「ねえ、知ってる？
　{ヨヨ}さまの話……。
　きかせて
　いま、いそがしいから……。
{end}

{189c}
「{ヨヨ}さまの部屋から
　あいかわらず、くるしそうなこえが
　きこえてくるの。
　また神竜のせいかなって
　思ったんだけど……。
　
　でも、{ヨヨ}さまは
　神竜の怒りなんか
　もう、へっちゃらなんでしょ？
　いったい、なんなのかしらねえ。
{end}

{191e}
アナスタシア
「{ビュウ}、知ってた？
　
　聖の技をつかえるドラゴンや
　暗の技をつかえるドラゴンが
　できるんですってね！
　火、水、雷の属性を最大にして
　さらに回復か毒のどちらかが最大
　攻撃、防御もどちらかが最大！
　これでバッチリって
　バルクレイがいってたわよ。
　
　そうすれば私たちウィザードは
　ますます強くなって、バルクレイたちは
　いまよりわきやくってわけね！
{end}

{1a03}
アナスタシア
「ねえ、{ビュウ}。
　
　こうしてゆっくり歩くと
　いろんな発見があるのね。
　
　なんか、いいなあ。
　ゆっくり……ゆっくり……。
{end}

{1a4f}
フレデリカ
「エリクサー……ききますよ……。
　なんだか……くらくらです……。
{end}

{1a77}
ルキア
「……いよいよね。
　新たなる時代の扉が開いたのね……。
　ああ、扉のむこうには
　私たちのしあわせは
　あるのかしら……。
{end}

{1ac7}
ジャンヌ
「あまあまハニーとかクッキーのせいで
　ドンファン、ぷくぷくしてきたよ。
　もう、あのドンファ～ン・ジャンプは
　みれないかもね。
{end}

{1b0e}
エカテリーナ
『あの方はいまごろ
　なにを思っているかしら……。
　あまいワインをおくった
　ステキな女の子？
　フフ……フフ……。
　ああ、あの方のこころの中で
　わたしは……フフフ……。
{end}

{1b7a}
エカテリーナ
『あの方はいまごろ
　なにを思っているかしら……。
　うにうじをおくった
　イジワルな女の子？
　フフ……フフフ……。
　イジワル女、エカテリーナ……。
　もっとイジワルしようかしら……。
　ウフフフ……。
　そうしたら、いつでもわたしのこと
　気にしてくれるから……。
{end}

